【ホロライブ】星街すいせい、大晦日に「事故物件」の鑑定に挑む!恐怖を「強気」でねじ伏せる爆笑の実況レポート
2025年の締めくくりとなる大晦日、VTuberグループ「ホロライブ」所属の星街すいせいさんが、人気ホラーゲームの続編『日本事故物件監視協会2』の生配信を行いました。
普段はクールなアイドルとしての輝きを放つ彼女ですが、この日は一変。「勘弁してくれやぁ・・・」ボヤきつつも、迫りくる怪異に独特のスタイルで立ち向かう姿が大きな話題を呼んでいます。
「現実とゲームは別!」恐怖を遮断する“すいちゃん流”メンタル術
配信冒頭から「ずっと逃げ続けていた」と本音を漏らす星街さん。家で一人のタイミングが多く、なかなか踏ん切りがつかなかったと言いますが、ついに重い腰を上げました。
と宣言し、自分を奮い立たせる姿に、視聴者からは「フラグにしか聞こえないw」と温かいツッコミが寄せられました。
恐怖で早口に? 霊を「説教」で成仏させるプレイスタイル
ゲームが始まると、監視カメラに映る異変を報告する業務に挑みます。異様な気配が漂う中、彼女が取った行動はなんと「霊への説教」でした。
- 「あなたたち、いたずらばかりして何が楽しいの?」
- 「早く成仏しなさい!もっと上空の世界へ行きなさい!」
- 「私とあなたのチャンネルは合っていません!」
恐怖を紛らわすためか、画面に向かって強気のオーラを出し、時にはマイクが割れるほどの声で叫びながらも、着実に異変を見つけ出していく姿はまさに圧巻。特に、恐怖がピークに達するとどんどん早口になる様子に、「早口すいちゃんかわいすぎ」「叫び声が助かる」といったコメントが続出しました。
「人間が一番怖い」おじさん幽霊との遭遇
廃校や老夫婦の家、さらには怪しげなホテルなど、次々と事故物件を監視していく星街さん。現れる不審な「おじさん」の影に対し、「これ人間やないかい!人が一番怖いわ!」と冷静なツッコミを入れる場面も。
一方で、赤ちゃんの霊や動物病院の怪異には「悲しいね…」と優しさを見せる一面もあり、彼女の豊かな感情表現が配信を彩りました。
2025年を走り抜けて、最高の「おつまち!」
約1時間半にわたる激闘の末、全ステージを見事にクリア。 「これで心置きなく2025年を終えられる!」と、喉を枯らしながらも達成感に満ちた表情(?)を見せました。
配信の最後には、後ろを振り返るのを怖がる視聴者を「何にもいない!バカどもめ!w」と彼女らしく一喝しつつ、「来年も楽しいことをいっぱいしていきたい」と2026年への抱負を語り、配信を締めくくりました。
ファンからのコメント抜粋
- やっぱすいちゃんのホラゲが1番おもろい すいちゃんおつまち!
- 事故物件鑑定すごく楽しかったよ。来年もよろしくお願いいたします。良いお年を!
- 怖いと早口になるすいちゃんかわいすぎたw


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