【あおぎり高校】音霊魂子が「一風堂」で2025年を啜り尽くす!ラーメンと共に歩んだ1年間の軌跡と「エモすぎる」本音
2025年12月31日公開 / VTuber実写グルメレポート
あおぎり高校の音霊魂子(おとだま たまこ)さんが、2025年最後を締めくくる超実写動画を公開しました。タイトルは「【一風堂】今年も最後までラーメン楽しみましたーー!!【超実写】」。
1月に「一蘭」から始まり、12月の「一風堂」で〆るという、まさにラーメンと共に駆け抜けた1年。魂子さんが、思い出の味を啜りながら語るファンへの想いと2026年への展望をレポートします!
1. 「落ち着く声」で語られる、一風堂との思い出
今回、魂子さんが訪れたのは東京・恵比寿の一風堂。かつて事務所が五反田にあった頃、先輩や運営さんに連れられて通ったというエピソードからは、彼女の活動の歴史が感じられます。
「白丸元味」と「明太子ごはん」という最高のセットを楽しみながら語られるナレーションには、リスナーからも「魂子さんのナレーション凄く落ち着く声で好き」と絶賛のコメントが届いています。1年を締めくくるにふさわしい、穏やかで温かい空気感が広がっています。
2. 23歳になった「たまちゃん」と、ファンへの愛
12月にお誕生日を迎え、23歳になったばかりの魂子さん。「高校生だった自分」から「お酒とラーメンを愛する大人」への成長を、彼女らしいユーモアを交えて振り返りました。
新曲『仕方ないな』の歌詞にも込められた「好きなものをファンと共有したい」という想いや、オフイベントでの感動を語る姿には、トップVTuberとして走り続ける彼女の純粋な情熱が垣間見えます。
ファンの温かい声:
「1月に一蘭から始まり12月に一風堂で〆るのなんかいいな。毎月ラーメン動画をありがとう!」
「2026年もラーメン食べてるたまちゃん見たいな〜」
3. 2026年も全力で「啜る」ことを宣言!
動画の最後には、2026年も地方のラーメン店巡りをしたいという抱負に加え、年末年始はしっかり休んでパワーを溜めるという「たまちゃん」らしいメッセージも。領収書の整理や掃除に追われるリアルな年末を感じさせつつも、笑顔で締めくくられました。
まとめ:魂子さんと共に、最高の2026年へ!
2025年、毎月のラーメン動画で私たちに元気を届けてくれた音霊魂子さん。彼女の啜る姿は、多くのリスナーにとって明日への活力になっていました。2026年も、彼女が描く新しい景色(と美味しいラーメン)を一緒に追いかけていきましょう!
たまちゃん、最高の締めくくりをありがとう!
2026年も、素敵な声を届けてくれるのを楽しみにしています!


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