【エクス・アルビオ】初配信は“真面目”だった!?緊張でガチガチの英雄と、今も変わらぬ「エビオ構文」の萌芽
公開日:2026年1月15日 | 徹底解剖シリーズ
出典:【初配信】初めまして!エクス・アルビオと申します!【にじさんじ】
↑ 英雄が「真面目」を取り繕っていた貴重な瞬間をチェック! ↑
⚔️ 燃えないように必死?緊張全開の「初めまして」
2019年5月19日。異世界からやってきた英雄、エクス・アルビオさんの初配信は、現在の彼を知る人からすれば驚くほど「静か」な幕開けでした。 [00:05:00] あたりの、一言一言を慎重に選んで話す様子は、まさに「燃えないように真面目を取り繕っている」借りてきた猫状態。
しかし、使用されているテロップの色使いやフォントのセンスには、どこか「一昔前のネット掲示板」を彷彿とさせる独特の空気が漂っていました。 真面目なフリをしても隠しきれない、その「ネット慣れしたおじさん(?)感」が、初回からリスナーの心を掴んでいました。
✨ 「変わらない」ことの凄さ。テンションの奥にある本質
筆者がこの配信を見返して驚いたのは、**「テンションが低いだけで、言っていることは今も一貫している」**という点です。 好きなもの、やりたいこと、そしてリスナーに対する距離感の根源は、この初配信ですでに完成されていました。
「初回から面白いやんけ」という当時のコメントは、彼が単なる「真面目な新人」ではなく、圧倒的なポテンシャルを秘めたエンターテイナーであることを、本能的に察知していたのでしょう。
💬 昔を懐かしむリスナーたちの声
「今見返すとテンション低いだけで言ってることは今も一貫して同じなの面白すぎるw」
「真面目を取り繕ってる様子が微笑ましくて可愛い。緊張が伝わってくる。」
「テロップの色合いが一昔前のネットで育ったおじさんみたいで好き。なんだよ、初回から面白いやんけ!」


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