【樋口楓】100万人突破の今こそ見たい「伝説の初投稿」。清楚すぎる自己紹介にファン悶絶「誰ですかこの別人は…?」
YouTubeチャンネル登録者数100万人という偉業を成し遂げたにじさんじの歌姫、樋口楓。
今や「姐さん」として親しまれ、パワフルな歌声と豪快なキャラクターで愛される彼女ですが、8年前の「あの日」を覚えていますか?
そこには、標準語で丁寧にお辞儀をし、信じられないほど「清楚」に振る舞う一人の女子高生の姿がありました。
🐣 標準語でお行儀よく……“清楚”だった頃のでろーん
にじさんじ1期生としてデビューした際の自己紹介動画は、今見返すとある種のアトラクションのような面白さがあります。 「標準語でお行儀よくしてるだけで笑える」というコメントが並ぶ通り、現在のキレのある関西弁トークを知るリスナーにとっては、まさに衝撃映像。
しかし、この動画のコメント欄には、100万人を突破した今だからこそ刺さる言葉が溢れています。 「この子が後にライブで叫び、CDを出し、100万人を突破するなんて……」。 まだ何者でもなかった少女が、手探りで始めた「バーチャル」の第一歩。その初々しい姿に、8年という年月の重みを感じずにはいられません。
💬 「伝説の始まり」に集うリスナー
- 🍂「誰ですかこの樋口楓の皮を被った別人は……?(笑)」
- 🍂「後にキレ芸関西女へと変貌するとは誰も予測していなかったのである」
- 🍂「この清楚な人がホントに武道館でライブするまでになるなんて、当時は思わんかったなぁ…感無量」
✨ 変わらない「魂」と、積み上げた「自信」
言葉遣いや雰囲気は大きく変わりましたが、動画の端々に感じる「ファンに楽しんでほしい」という真摯な姿勢は、100万人を超えた今も全く変わっていません。 清楚な皮を脱ぎ捨て、自身のアイデンティティを爆発させてきた結果が、現在の「唯一無二の樋口楓」を作り上げたのです。始まりの1本を振り返ることで、彼女の努力の足跡がより鮮明に見えてきます。
今のでろーんさんを愛するファンにこそ、この「伝説の清楚」を定期的に摂取してほしい。 ガチガチに緊張しながら標準語で話す彼女の姿は、後の快進撃を知っているからこそ、愛おしくてたまらない。 この日から8年。彼女は自分自身を偽ることなく、さらけ出すことで100万人の心を掴んだ。その軌跡のスタート地点に、改めて心からの敬意を。姐さん、ここから始まったんだね。


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