らみらいぶ


【実況】雪花ラミィが声で吠える!『ワンワンバトル』で見せた驚異の適応力と「ニャースボイス」の衝撃

ホロライブ所属の雪花ラミィさんが、プレイヤーの「声」の大きさと質で戦うアクションゲーム『ワンワンバトル』をプレイしました。
「デカイ声なら任せろ!」と意気込んで挑んだ今回の配信では、彼女の新たな才能が覚醒。オンライン対戦での熱戦から、リスナーを驚かせた予想外のボイスまで、笑いと癒やしが詰まった配信の模様をレポートします。

❄️ 癒やしの咆哮から「無双状態」へ。驚きのコツの掴み方

序盤こそ試行錯誤していたものの、持ち前の勘の良さですぐにコツを掴んだラミィさん。特に後半のオンライン対戦では、相手を寄せ付けない圧倒的な「無双」っぷりを披露しました。特筆すべきは、戦略として繰り出された「ニャース」のような鳴き声。これがゲーム内で異常な強さを発揮し、リスナーからは「ニャースボイスが強いの予想外すぎた」と驚きの声が上がりました。

💬 リスナーからのコメント抜粋

  • 🐱 「ニャースボイスが強いの予想外すぎた。ラミィちゃん強すぎる!」
  • 🐶 「かわいいワンワンがいっぱい聞けて癒やされたぁw 後半の無双っぷり最高」
  • 🎮 「オンライン対戦でいい勝負が見れて楽しかった!コツ掴むの上手いね」
Editor's View

ラミィさんの「声」のポテンシャルを存分に楽しめる神配信でした!❄️🎙️

普段の清楚な語り口とは裏腹に、ゲームに勝つために全力で吠える姿のギャップがたまりません。特に「ワンワン」という可愛い鳴き声はリスナーへの最高の癒やしギフトとなっていました。 さらに、偶然(?)発見されたニャースボイスの強力さには、配信の盛り上がりも最高潮に。勝利への執念とエンタメ性が同居した、ラミィさんらしい笑いの絶えない一時間でした。癒やされたい人も笑いたい人も、アーカイブ必見の内容です!☃️✨🐶

【ホロライブ】雪花ラミィの「BAR放浪記」始動!
ラプラスと赤坂で酔いしれる大人な実写ロケが最高すぎるw

2026/02/28 公開 #ホロライブ #雪花ラミィ #ラプラス・ダークネス #BAR放浪記 #実写ロケ

ホロライブが誇るお酒大好きライバー、雪花ラミィさんの新企画がスタートしました!その名も「雪花ラミィのBAR放浪記」。

記念すべき第1回のゲストはラプラス・ダークネスさん。赤坂の本格的なBARを舞台に、美麗な実写映像でお酒とトークを楽しむという、ファン垂涎の「大人ホロライブ」な時間が繰り広げられました。

「聖地が増えてしまうw」視聴者も飲みたくなる極上の空間

洗練されたBARの空気感の中で、オリジナルカクテルを味わう二人。普段の賑やかな配信とは一味違う、しっとりとした雰囲気と実写ならではの臨場感に、リスナーも大興奮。

コメント欄では「バー好きにはたまらん企画!」「シリーズ化して色んなホロメンと巡ってほしい」と続編を望む声が殺到。「よく行くお店にラミィさんが来ていたなんて頭おかしくなる」といった、偶然の“聖地化”に驚くファンの姿も見られました。

Editor's View:ラミィさんの「粋」な遊び心に乾杯。

いやあ、もう最高の一言ですね!ラミィさんの上品な立ち振る舞いと、どこか背伸びしているようで見事にBARに馴染んでいるラプラスさんのコンビネーションが絶妙でした。

実写ロケという形態をとることで、お酒の「色」や「氷の音」まで伝わってくるような感覚があり、見終わった後に自分も少し良いお酒を飲みたくなってしまう……そんな魔力を持った動画でした。ホロライブの新しい「大人のエンタメ」の形として、ぜひ長く続いてほしいシリーズです!

MIDNIGHT TALK: LAMY YUKIHANA ARCHIVE

【雪花ラミィ】驚異の6時間半超え!
深夜の「本音トーク」が生んだ伝説の耐久雑談。

ホロライブ5期生・雪花ラミィ | 「からの?」のループに翻弄される雪民たち

「まだ喋るんかい!」「喋ることはいくらでもあるんです!」

ホロライブの雪女・雪花ラミィさんが、深夜の静寂を吹き飛ばす6時間半の超ロング雑談を敢行! 晩酌が進むにつれて加速する雪民(リスナー)とのプロレスや、鋭すぎる恋愛観、マニアックな趣味の話など、朝まで目が離せない展開となりました。

💔 「ラミィを差し置いて恋愛してたの!?」

配信中盤、話題はなぜか雪民たちの恋愛事情へ。 リスナーから寄せられる恋愛報告に対し、ラミィさんは「ラミィを差し置いて恋愛してた事に気が付いた」[01:49:19]と、愛情(?)たっぷりの追求を開始。 さらに話題は深まり、「浮気と一途について」[01:50:50]の議論へ発展。 浮気に対して「悲しい!悲しすぎる!」[01:54:45]と嘆きつつも、一途な愛を求める彼女の言葉には、深夜ならではの本音が滲んでいました。

🎮 オタク全開!好きなキャラ&マック語り

しっとりした恋愛話の後は、一転してラミィさんのオタク趣味が爆発! 「好きなキャラの魅力を語る」[02:04:30]場面では、彼女のこだわりが炸裂。 さらに、当時話題だった「マックのドラクエコラボ」[02:18:04]についても言及し、食生活から趣味まで、プライベートな一面を包み隠さず披露してくれました。

🍺 激レアの「酔っ払い歌枠」状態に?

終盤、お酒の力もあってか「からーの?」「と見せかけてー?」と終わる詐欺を繰り返すラミィさん。 コメント欄の「寝ろ!」「いいから寝ろ!」というツッコミに対しても、「みんなすぐ怒るんだから!」[06:24:04]と応戦。 もはや漫才のようなやり取りは、深夜作業中のリスナーを「マジ笑い」させる最高のエンターテインメントとなりました。

雪花ラミィと雪民の、深すぎる絆

単なる長尺配信ではなく、ラミィさんと雪民が本音でぶつかり合い、笑い合った濃密な6時間半。
「深夜にちょうど良かった」という声通り、彼女の落ち着いた声(と、時々の叫び)は、ファンにとって最高の癒しとなったようです。

【雪花ラミィ】ホラゲ苦手なのに完走!『呪われたデジカメ』で見せた健闘と愛らしい悲鳴の魅力【ホロライブ】

【雪花ラミィ】ホラゲ苦手なのに完走!『呪われたデジカメ』で見せた健闘と愛らしい悲鳴の魅力

❄️ ホロライブ5期生 雪花ラミィ

今回の配信を行ったのは、ホロライブの5期生(ねぽらぼ)として活動する雪花ラミィ(ゆきはな ラミィ)さんです。雪国出身のお嬢様という設定を持ち、主な活動内容は雑談やゲーム配信の他、晩酌配信やASMRなど多岐にわたります。ホラーゲームは苦手としていますが、ファンからの要望に応えて挑戦することも多く、その際の愛らしいリアクションが人気を集めています。

ホロライブの雪花ラミィさんが、短編ホラーゲーム『呪われたデジカメ』の実況配信を行いました。ホラーゲームを苦手としている彼女が「え、何が写るの?大丈夫そ?」と不安を抱えながらも挑戦する姿勢は、ファンにとって大きな見どころに。持ち前の健闘精神で恐怖を乗り越え、見事にゲームをクリアしたラミィさんに対し、視聴者からは「よく頑張ったよ」「ホラゲー苦手ながらも頑張って良くクリアできたと思います」と、賛辞が贈られました。

📷 呪われたデジカメが映す、ラミィちゃんの素直な恐怖

今回ラミィさんが挑戦した『呪われたデジカメ』は、デジカメを通して見える異変を頼りに進めていく、探索系の短編ホラーゲームです。

ホラゲ挑戦が生み出す「栄養」

元々ホラーゲームが苦手な雪花ラミィさんが配信でホラゲをプレイすることは、ファンにとって特別な意味を持っています。コメントにもあるように、「ラミィちゃんのホラゲでしか得られない栄養がある」と感じているリスナーが多く、そのリアクションや悲鳴は、一種のエンターテイメントとして楽しまれています。恐怖に怯えながらも、真面目にゲームクリアを目指す健気な姿が、ファンの応援意欲を掻き立てる要因となっています。

悲鳴の量がすべてを物語る

『呪われたデジカメ』は、カメラのフラッシュや突発的な恐怖演出が多いゲームであり、ラミィさんの恐怖レベルも通常以上に高かったようです。視聴者からは「いつも以上にラミィちゃんの悲鳴をたくさん聞けて良かった」という声があがるほど、彼女の愛らしくも高い悲鳴が配信を盛り上げました。苦手なものに果敢に挑み、その感情を素直に表現する姿勢が、多くのファンに「ホラゲ耐久」という形で楽しまれています。

📢 視聴者コメント:健闘を称える声援

ファンは、ラミィさんのホラゲーに対する頑張りを称え、そのリアクションを楽しんでいました。

  • よく頑張ったよ、流石にこれはやらんかなと思ってたけだけに意外だった・・・
  • ラミィちゃんのホラゲでしか得られない栄養がある
  • ホラゲー苦手ながらも頑張って良くクリアできたと思います
  • いつも以上にラミィちゃんの悲鳴をたくさん聞けて良かった

✨ 筆者所感:勇気ある挑戦が愛らしさに変わる

雪花ラミィさんのホラーゲーム実況は、その恐怖に真摯に向き合う姿こそが魅力です。「苦手だからやらない」ではなく、「苦手だけど頑張る」という彼女の健闘精神が、視聴者にとっては「応援したい」という熱意に変わります。今回の『呪われたデジカメ』クリアは、彼女の勇気の証であり、その際に発せられた数々の悲鳴は、ファンにとって忘れられない愛らしい記憶となったでしょう。

▶️ 配信アーカイブはこちら

出典元:(976) 【呪われたデジカメ】え、何が写るの?大丈夫そ?【 雪花ラミィ /ホロライブ】 - YouTube

🔗 関連情報

雪花ラミィさんのチャンネルでは、この他にも様々なゲーム実況や晩酌、ASMR配信が公開されています。

あなたが一番好きな雪花ラミィさんの「ホラゲ悲鳴」のシーンや、次に彼女に挑戦してほしい短編ホラーゲームがあれば、ぜひコメント欄で教えてください!

【【雪花ラミィ】ホラゲ苦手なのに完走!『呪われたデジカメ』で見せた健闘と愛らしい悲鳴の魅力】の続きを読む

❄️ ツッコミの職人芸、ここに極まれり!
ホロライブ・雪花ラミィ×『テストプレイをサボりすぎたRPG』。カオスな展開へのキレッキレなリアクションにリスナー脱帽!必見の爆笑アーカイブ

2026年3月17日 執筆

ホロライブ5期生の雪花ラミィさんが、今回挑戦したのは話題の迷作(?)『テストプレイをサボりすぎたRPG』。

「クリア時間100時間」という看板とは裏腹に、至る所に仕掛けられた「サボりの形跡」に対し、ラミィさんのワードセンス溢れるツッコミが冴え渡る神配信となりました。

「ツッコミのラミィ」ここにあり!リスナー大爆笑のリアクション

ゲーム開始直後から、あまりにも雑な設定や理不尽な展開がラミィさんを襲います。しかし、それこそが彼女の独壇場。

💬 リスナーたちの熱い反応

  • 🧊 「やっぱ定期的にラミィのツッコミ摂取しないと生きていけない」
  • 🤣 「もうこんな相性の良い配信笑うしかない。ツッコミのラミィここにあり!」
  • ✨ 「ラミィちゃんのキレッキレのツッコミが染みるw」
  • 💪 「見ていてめっちゃ元気がもらえました、ありがとう!」

開始早々ゲラから始まり、息をつく暇もないほど畳み掛けるツッコミの嵐。彼女の明るい笑い声と鋭い指摘は、視聴者のストレスを笑いへと昇華させてくれます。

Editor's View:ツッコミが「癒やし」に変わる奇跡

雪花ラミィさんの魅力は、その美しさからは想像もつかないほど「泥臭く、そして的確な」リアクションにあります。

今回のゲームのように、作り手が「あえて外してきた」要素に対し、彼女ほど完璧なパスを返せる配信者はなかなかいません。ツッコミを入れているはずなのに、どこか楽しそうで、見ているこちらまで幸せな気分になれる。それは彼女がゲームという体験を全力で楽しんでいるからこそでしょう。167記事目にして、改めてラミィさんの「エンターテイナーとしての才能」に惚れ直すアーカイブでした。

このページのトップヘ