【配信レポ】栞葉るり、巨大女性を追って「トンチキ空間」へ。ミームが暴走する『百尺様』の衝撃
にじさんじ所属の知識人、栞葉るりさんが話題のホラーゲーム『百尺様』を実況しました。
「大きい女性っていいよね」という導入からは想像もつかない、インターネット・ミームが荒れ狂うカオスな世界観に、栞葉さんと視聴者は共に「ある意味でのホラー」を体験することとなりました。
🌀 「ホラーじゃない、ミーム祭りよ!」トンチキな夢の果てに
今作『百尺様』は、ツッコミどころ満載の演出で多くの配信者を困惑させてきましたが、栞葉るりさんの配信も例に漏れず、視聴者から「トンチキな夢から覚めたような気分だぜ!」と評されるほどのカオス展開となりました。
ゲーム内に仕込まれた無数のミームに対し、リスナーからは「ミームの化身がやってくれるのを待ってました」「こんなのホラゲじゃないわ!ただのミーム祭りゲーよ!!!」といった叫びに近いコメントが続出。サムネイルとタイトルの惹句に誘われて集まった視聴者たちも、あまりにシュールな映像体験に、恐怖とはまた違った種類の戦慄を覚えた様子でした。
💬 リスナーからのコメント抜粋
- 😵 「ツッコミどころ満載で色んな意味で恐ろしいゲームだったネ……」
- 🎭 「こんなのホラゲじゃないわ!ただのミーム祭りゲーよ!!!」
- 🌀 「サムネとタイトルに吸い込まれ、トンチキ空間に招かれた。ある意味ホラーだった」
栞葉るりさんの知的なツッコミと、ゲーム側の支離滅裂なボケが絶妙に噛み合わない(!?)面白さが凝縮されていましたね!🎙️🐕✨
「大きい女性への憧れ」を掲げてスタートしたはずが、いつの間にかインターネットの深淵に引きずり込まれていく様は、まさに現代の怪談。 栞葉さんのリアクションが、この得体の知れない「トンチキ空間」に不思議なリズムと笑いを与えてくれました。 ホラーとしても、コメディとしても、あるいは純粋なミーム集としても楽しめるこの配信。 視聴後に残る「自分は何を見ていたんだ……?」という感覚こそが、本作と栞葉るりさんが作り出した最高のエンターテインメントだったのかもしれません!🎙️🌟🌈

