🌊 恐怖の海も、ななたまにかかれば「大漁祭り」!
【にじさんじ】珠乃井ナナが『UMIGARI | ウミガリ』に挑戦。ホラゲのはずが漁師としての風格を現し、ラストのガチ考察まで駆け抜ける
2026年3月14日 公開
にじさんじのウルトラ元気担当、珠乃井ナナさんが、ホラーゲーム界の雄・チラズアートの最新作『UMIGARI | ウミガリ』をプレイしました。
[00:04:16] 「暗い海の中が苦手」と語っていた彼女ですが、いざゲームが始まると、恐怖よりも「漁」への情熱が勝る展開に。銛を片手に魚を追い回すその姿に、リスナーからは「ホラゲじゃなくて釣りゲーに見えてきた」との声が上がるほどでした。
漁師・珠乃井ナナ、爆誕。
当初の不安はどこへやら、序盤で早々に完全にコツを掴み、次々と獲物を仕留めていく手慣れた様子を披露。
[00:39:14] には「うちの銛はダイヤモンドより硬い」という迷言まで飛び出し、もはや海の怪物すら圧倒する勢い。漁師としての風格すら漂う「ななたま」のプレイに、チャット欄は笑いと驚きに包まれました。
💬 リスナーたちの「大漁」コメント
- 🐟 「ホラゲじゃなくてチルい釣りゲーだ。マグロ乱獲祭りで草」
- 🌊 「どんどん漁師として手慣れていって、ななたまの風格あったなぁ」
- 🔍 「謎が多い物語だけど、最後にななたまが整理してくれてスッキリした!」
📝 物語の深淵に迫る「ななたま考察」
乱獲祭りで盛り上がった配信ですが、エンディング後の[07:03:10] からは一転、真剣な考察タイムへ。
チラズアート作品特有の難解な物語を、「人間と魚の逆転」や「恨みの連鎖」といった視点から整理。彼女自身の言葉で物語の結末を解釈する姿に、「頭の回転の速さ」と「作品への愛」を感じる、非常に満足度の高い締めくくりとなりました。
Editor's View:海も恐怖も「珠乃井パワー」で超えていく
海が苦手って言ってたのが嘘みたいな、パワフルな漁師っぷりでしたね!
[07:04:34] 魚たちが新しい一歩を踏み出す……そんな風に物語をポジティブに捉えるななたまの感性が、本当に素敵。ホラーのドキドキと、釣りのワクワク、そして最後は深い余韻。珠乃井ナナさんの魅力がぎゅっと詰まった7時間半、本当にお疲れ様でした!

