ジョー力一


【完全版】にじさんじRRR 7周年配信で前代未聞の「自枠寝落ち」!奇跡の復活から深夜の泥酔凸待ちまで、カオスな一夜を全レポート

にじさんじの伝説的ユニット「RRR(リリリ)」。その7周年記念配信は、全リスナーの度肝を抜く「放送事故」から、エモさ溢れる「深夜の第2部」へと続く、忘れられない一夜となりました。

第1部:衝撃の寝落ち事件

主役不在の結末。自枠配信中に「ちょっとねる」

鷹宮リオンさん、ジョー・力一さん、竜胆尊さんの3人が揃い、お酒を飲みながら始まった周年配信。しかし、中盤に差し掛かったところで異変が起きます。鷹宮さんがトイレに離席したまま、10分近く戻ってこないという事態が発生したのです。 [01:41:05]

残された2人が場を繋ぐ中、チャット欄に鷹宮さん本人から謎のメッセージが投稿されます。 [01:43:30]

わばい

泥酔による打ち間違いと思われますが、その直後、Discordに届いた一文がトドメとなりました。

ちょっとねる

自分の周年配信中に寝落ち。前代未聞の「令和の大うつけ」っぷりに、尊さんの電話も空しく留守電。配信は残された二人の手にゆだねられるという、伝説の放送事故となりました。

第2部:深夜の奇跡の復活

「知らん間に第2部が……」カオスな泥酔凸待ち

誰もがこれで終わりだと思った数時間後。深夜0時38分に鷹宮リオンが起床!舞台をジョー・力一さんのチャンネルに移し、伝説の「第2部」が幕を開けました。

起きたての鷹宮さんは、自分の失態を恥ずかしがる素振りを見せつつも、完全に「酔っ払いモード」を継続。人肌恋しくなったのか、にじさんじサーバーで突発的な凸待ちを開始しました。天宮こころさんをはじめ、後輩の猫屋敷美紅さんたちが次々と駆けつけ、現場はもはや収拾不能なカオス状態に。

📺 リスナーが見守った「地獄とエモさ」の融合
「一昔前の、俺が好きになりはじめた頃のわちゃわちゃとしてたにじさんじが垣間見えてジーンと来た」
「知らん間に起きてて、知らん間にアフターストーリーが展開されてた。これが第2部か」
「7周年でこんな地獄を見せてくれるなんてRRRはさすがだよ」
「自分の失態が恥ずかしくて他の話題を誤魔化しながら話すの、リアルな酔っ払いすぎて笑うw」
「寝落ち」という最大級のハプニングを、最終的に「深夜のわちゃわちゃした交流」というエモい展開に昇華させてしまうのがRRRの凄さです。恥ずかしさを隠そうと必死に喋り続けるリオンさんと、それを温かく(?)見守るリスナーの空気感は、まさに「箱推し」にはたまらない時間でした!

まとめ:8年目のRRRにさらなる期待!

「わばい」から始まった波乱の7周年。最後は謎の満足感と共にで締めくくられました。ハプニングも含めて愛される、にじさんじの至宝ユニット。8年目も、きっと私たちを驚かせる伝説を作ってくれるに違いありません!

にじさんじ配信まとめ記事

【にじさんじ配信まとめ】爆笑トークから癒やしの掃除まで!三者三様のPWS配信魅力に迫る

VTuberグループ「にじさんじ」には、毎日個性豊かな配信が溢れています。今回は、その中でも特に個性が光る3人のライバーによる、PWS注目ポイントをピックアップしてご紹介します。

1. ジョー・力一:語彙力とセンスが爆発する「深夜のエンターテイナー」

ピエロの姿をした怪人、ジョー・力一さんの配信は、まるで深夜のラジオ番組のような心地よさと、鋭いワードセンスが魅力です。

  • 配信の特色: リスナーから寄せられるマシュマロへの返しが秀逸。日常の何気ない出来事も、彼のフィルターを通すと極上のエンターテインメントへと昇華されます。
  • 見どころ: 昭和歌謡やサブカルチャーへの深い造詣を活かしたトークは、幅広い世代に深く刺さります。

2. エクス・アルビオ:予想不能なミラクルを起こす「愛され騎士」

異世界からやってきた騎士、エクス・アルビオさんは、高いゲームスキルと、それを裏切るような天然な言動のギャップで愛されています。

  • 配信の特色: どんな状況でも笑いが生まれる「撮れ高の天才」。負けず嫌いな一面が見せる熱いプレイも必見です。
  • 見どころ: 予測不能なプレイングや、他のライバーとの軽快なプロレス(弄り合い)は、見ている人を飽きさせません。

3. 風楽奏斗:ギャップ萌え全開!「マフィア一家の爽やか御曹司」

マフィア一家の息子でありながら、爽やかな青年として活動する風楽奏斗さん。最近の『PowerWash Simulator』配信では、そのギャップが存分に発揮されました。

  • 配信の特色: 「寝る前の掃除が趣味」と題しつつも、配信開始直後に本音を漏らすなど、リスナーとの距離が近い親しみやすさが特徴。
  • 見どころ: 巨大な建造物を黙々と洗浄。汚れを落とす爽快感と彼のチルなトークが合わさり、最高の作業用・入眠用コンテンツとなっています。

あわせて読みたい配信関連記事

にじさんじの歌姫・町田ちまさんと、圧倒的な表現力を誇るピエロ・ジョー・力一さん。にじさんじ2期生(Season2)出身の同期コンビ、通称「はむぴえよ」が久しぶりに本格稼働!リスナーの期待を遥かに超える、歌唱力の殴り合いとも言える豪華な歌枠が開催されました。

「普段なら選ばない」が詰まった、挑戦的かつ完璧なセットリスト

今回の配信で特にファンを驚かせたのは、お互いの「意外な一面」を引き出す選曲でした。ジョー・力一さんによる『SPECIALZ』や、町田ちまさんによるアイドルソング『サインはB』など、ジャンルを問わないパフォーマンスが披露されました。

PICK UP 同期だからこその空気感
「麦わらの一味より集まらない」と自虐しつつも [00:06:01]、一度歌い出せば完璧なハーモニーを奏でる二人。練習はまるで「部活」のようにストイックだったとのことですが [00:13:42]、その成果は全14曲すべてに現れていました。

衝撃の告知:1年越しの対策プロジェクト『W●RK』公開!

配信のクライマックスでは、ファン待望の大型告知が行われました。King Gnu×椎名林檎の難曲『W●RK』の歌ってみた動画が、配信終了後に即公開されるというサプライズ! [01:22:26]

  • 裏話 実は1年前から企画されていたプロジェクト。 [01:23:02]
  • 「次は5年後にコラボしよう」という過去の偶然の約束が、今日この日に結実しました。 [01:25:20]
「年単位でしか聴けない二人の歌声、最高。一夜にして願いが叶った気分です。」
「めったに聞けないからこそのレア感。選曲もリスナーの好みを分かりきってる!」

🖋️ 筆者(なんでもVtuber news 編集部)コメント

「はむぴえよ」という可愛らしいユニット名からは想像もつかない、あまりにも重厚な歌声の数々。特にジョー・力一さんのデスボイスや、町田ちまさんの繊細かつ力強い高音の重なりは、にじさんじ内でも唯一無二の魅力です。告知された『W●RK』も含め、これは何度でもアーカイブを回すべき「伝説の夜」になりましたね。

出典:YouTube「【歌枠】#はむぴえよ で初めてのカラオケ…!告知もあるよ!Singing Stream【にじさんじ/町田ちま/ジョー・力一】

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【七瀬すず菜の郷土料理】道民の血が騒ぐ!北海道料理企画でジョー・力一が涙、栞葉るりが“道民の顔”に【にじさんじ】

【七瀬すず菜の郷土料理】道民の血が騒ぐ!北海道料理企画でジョー・力一が涙、栞葉るりが“道民の顔”に

🍚 にじさんじ 七瀬すず菜と北海道出身ライバーたち

今回の料理企画配信を行ったのは、にじさんじ所属の**七瀬すず菜**(ななせ すずな)さんです。彼女はカフェレストラン「Speciale」の朝担当で、料理を趣味とする「にじさんじの朝の顔」の一角です。

ゲストとして招かれたのは、**神田笑一**さん、**ジョー・力一**さん、**栞葉るり**さんの3名。彼らが、今回のテーマである**北海道**にゆかりのあるライバーとして、七瀬すず菜さんの作った郷土料理を味わいました。

七瀬すず菜さんの企画「#四十七瀬の郷土料理」の第12回は、雄大な大地**「北海道」**の郷土料理特集です。七瀬さんが腕を振るった料理を、ゲストの北海道出身ライバーたちが実食し、思い出トークで盛り上がりました。視聴者からは、「北海道の料理といや豚丼が有名なのとシェフ大泉のエキセントリックなのしか知らんかったけどこんなにも旨そうなんだな、初めて知った」という驚きの声が上がるほど、その魅力が存分に伝わる配信となりました。

👨‍🍳 料理が引き出す「郷土愛」と「家族の思い出」

この企画の醍醐味は、単なる料理紹介ではなく、その料理にまつわるライバーたちの個人的な思い出や郷土愛が引き出される点にあります。

ジョー・力一:涙腺を緩ませた「お赤飯」

正体不明のピエロという設定を持つ**ジョー・力一**さんですが、北海道ならではの「あるもの」が入ったお赤飯を食べて、「ばあちゃんが作ってくれるやつだー!」と声を上げ、幼少期の懐かしい思い出に浸りました。

  • 「ゲストのお三方がお料理を懐かしむように味わう姿、時折涙が出そうでした」というコメントが示す通り、力一さんをはじめとしたゲストが料理を通じて家族や生活の姿を思い出す様子は、視聴者の感動を呼びました。

栞葉るり:一瞬で剥がれた「道民じゃない」メッキ

犬のお巡りさんという設定の**栞葉るり**さんは、配信中に「道民じゃない」と冗談めかして言い張る場面がありましたが、北海道民ならではの「あるある」トークや料理の味に触れると、**「一瞬でメッキ剥がれて道民の顔になるの好き」**とコメントされるほど、出身地の本性が垣間見えました。地元の共通言語で「あーwwわかるーww」と盛り上がるライバーたちの姿は、道民視聴者にも「楽しい時間でした」と共感を呼びました。

神田笑一:ライバーが地元トークで盛り上がる喜び

**神田笑一**さんも加わり、3人の地元トークが展開される時間は、リスナーにとって至福のひとときでした。「ライバーが地元トークで盛り上がってるの無限に聞いてられるな」というコメントが、この企画の持つ「距離感の近さ」という魅力を表しています。

✨ 筆者所感:食卓から広がる郷土愛

七瀬すず菜さんの「郷土料理企画」は、単に料理を作るだけでなく、その土地の歴史や文化、そしてライバーのパーソナルな思い出までをも掘り起こす、最高のドキュメンタリー企画です。北海道の美味しい料理と温かい思い出話は、視聴者にとって深夜の「飯テロ」であると同時に、心の栄養となる感動的な時間となりました。

▶️ 配信アーカイブはこちら

出典元:(174) 【#四十七瀬の郷土料理】#12 北海道 47都道府県の郷土料理を作って食べてみたい!ゲスト:神田笑一さん/ジョー・力一さん/栞葉るりさん【七瀬すず菜/にじさんじ】 - YouTube

🔗 関連情報

「#四十七瀬の郷土料理」は他の都道府県の料理も紹介されています。七瀬すず菜さんのチャンネルでぜひチェックしてみてください。

あなたが「#四十七瀬の郷土料理」で見てみたい都道府県の料理は何ですか? コメント欄でリクエストをどうぞ!

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にじさんじ MyVoiceZoo 総括記事
NIJISANJI SPECIAL REPORT

個性派ライバーが挑む「鳴き声アフレコ」の極致
MyVoiceZoo三者三様の笑劇を徹底解剖。

自らの声を動物の鳴き声として録音し、理想の動物園を作るゲーム『MyVoiceZoo』。にじさんじのライバーたちがこのゲームをプレイすると、三者三様の「笑いの奇跡」が生まれました。

🎭 三つの「動物園」それぞれの特色

🥂 不破湊

【概念の浸食】
「なんですかこれは」と言いつつ、全ての動物を自分のカラーに染め上げる。予測不能な中毒性が魅力。

🎪 ジョー・力一

【演劇的カオス】
飲み屋の常連、刑事、そして「博多の塩」。演技力を贅沢に無駄遣いした、音のドキュメンタリー。

📜 四季凪アキラ

【魂の絶叫】
インテリの仮面を脱ぎ捨て、全速力で叫ぶ。録音素材の「圧」が凄まじい、体育会系動物園。

同じ「自分の声を吹き込む」というアクション一つとっても、これほどまでに結果が異なるのがにじさんじの面白さ。 不破湊さんの配信では「わけのわからなさ」に癒やされ、ジョー・力一さんの配信では「人間味のある哀愁ドラマが生む混沌」に笑い、四季凪アキラさんの配信では「全力の熱量」に圧倒されます。

未視聴の方はもちろん、一度見た方も、この三者のアーカイブを順に巡ることで、VTuberの表現力の深さを再発見できるはずです。

あなたの推しの動物園、一番のお気に入りの「鳴き声」は見つかりましたか?
※笑顔の共有はにじさんじ最大の魅力です。

ジョー・力一 MyVoiceZoo 紹介記事
Nijisanji Showman Archive: Midnight Zoo

【MyVoiceZoo】怪人、動物園を作る。ジョー・力一が放つ「一人飲み屋街」の狂気。

「ハ・カ・タ・ノ・シオ!」 — 園内に響き渡る、魂の合唱。

🎙️ 鳴き声は「日常」の断片。深夜のピエロが仕掛ける音の迷宮。

にじさんじが誇る稀代の表現者、ジョー・力一さん。彼が『MyVoiceZoo』というキャンバスを手にした時、そこは単なる動物園ではなく、場末のバーや深夜の住宅街を彷彿とさせる「音のドキュメンタリー」へと変貌しました。

本来なら可愛らしいはずの動物たちに吹き込まれるのは、妙にリアルな「飲み屋の日常風景(っぽい)」や「刑事ドラマのワンシーン」。不破湊さんが「概念」なら、力一さんは「配役」です。トナカイから発せられる哀愁漂う声、そして執念で作り上げられた「博多の塩」の合唱は、視聴者の腹筋を無慈悲に破壊しました。

一見してシュールですが、そこには力一さんの圧倒的な演技力と、日常を切り取る鋭い観察眼が光っています。「笑いと哀愁の融合」。これこそが、深夜24時過ぎのテンションでしか味わえない、最高級のエンターテインメントなのです。

💬 観客席(コメント欄)からの喝采

  • 動物園というより、近所の飲み屋街の深夜みたいな空気感で最高に好き。
  • 安倍寛さんのモノマネをアヒルにさせる発想、天才としか言いようがない。
  • 最後の方はもう、面白すぎて涙で画面が見えませんでした。伝説の合唱団。

📚 『MyVoiceZoo』アーカイブ巡り

それぞれの個性が爆発する動物園をハシゴ

「今夜、夢の動物園でお会いしましょう。」

ピエロが贈る、中毒性100%の音のカーニバル。
※イヤホン推奨。深夜の笑いすぎによる通報にはご注意ください。

SERIES REVIEW: OISHINBO x NIJISANJI

【総括】サブカル知識と狂気の検証。
にじさんじ美食倶楽部が『美味しんぼ』に見出した「究極」の楽しみ方。

「俺らが楽しい」が視聴者の記憶を呼び覚ます

累計1億部を超えるグルメ漫画の金字塔『美味しんぼ』。 にじさんじ所属のルイス・キャミー、社築、ジョー・力一、佐伯イッテツらによる「にじさんじ美食倶楽部」の活動は、単なる懐古趣味に留まらず、作品への異常なまでの解像度と、徹底した「本気の遊び」によって新たな伝説を作り上げました。

🍽️ 美食倶楽部が歩んだ「三つの至高」

第一の至高:クイズバトル

「俺らが楽しい」クイズの応酬

視聴者を置いてけぼりにするほどのカルト問題。富井副部長の本名や海原雄山の箸の濡れなど、マニアックな知識で殴り合う姿は、かつての深夜番組のような熱狂を生みました。

第二の至高:ソロ語り

ジョー・力一の「記憶の解凍」

2時間ノンストップで繰り広げられた作品分析。リスナー一人一人の胸に眠っていた「児童館で読んだ美味しんぼの記憶」を呼び起こし、世代を超えた共感を呼びました。

第三の至高:米炊き検証

3Dスタジオをフル活用した選別

「元村の炊き方」を再現するため、2時間かけてお米を一粒ずつ選別。VTuberの最新技術を「ただ米を炊くため」に使うという、最高に贅沢でシュールな本気を見せつけました。

Editorial Report

🍷 なぜ、私たちはこの「謎の集会」に惹かれるのか

「美味しんぼ」という作品が持つ理屈っぽさや、時に鼻につくほどのこだわり。にじさんじ美食倶楽部の面々は、それらを茶化すのではなく、全力でリスペクトし、かつ全力で「遊んで」みせました。

大人になっても、かつて読んだ漫画の些細なエピソードを熱く語り合える仲間がいる。そして、それを実現するためにリソースを惜しまない。彼らが提示したのは、単なるグルメの再現ではなく、**「好きなものを追求し続ける大人の楽しさ」**そのものでした。

一週間後、またお会いしましょう。

「この味を知ってしまったら、もう戻れない」。
にじさんじ美食倶楽部が提供したフルコースは、私たちのエンタメへの舌を確実に肥えさせてくれました。
次に彼らが検証するのは、時速200kmの牡蠣か、それともシャム猫の目の色のワインか。その日が来るのを、空腹で待ち続けましょう。

© 2026 にじさんじ美食倶楽部 特集委員会:グランドフィナーレ

SERIES: OISHINBO VERIFICATION #2

【にじさんじ】3Dスタジオで「お米」を選別!?
『美味しんぼ』伝説の検証企画に漂う、圧倒的な本気と狂気。

美食倶楽部 | 「元村の炊き方」で新米はどこまで美味くなるのか

「お前らには足りてない。もてなしの心が!」[00:00:37]
ルイス・キャミーさんの叱咤から始まった「にじさんじ美食倶楽部」第2弾。 今回は『美味しんぼ』の名シーンとして名高い「本村の炊き方」(お米を一粒ずつ選別する)を、3Dスタジオをフル活用してガチ検証するという前代未聞の試みが行われました。

🌾 3Dスタジオを「選別場」に変えた2時間

新メンバーの佐伯イッテツさんを加え、4人のライバーとスタッフが総動員で行ったのは、ひたすらお米の欠けた粒や濁った粒を寄り分けるという地道な作業。 「スタッフも総動員でやっております」[00:04:52]という言葉通り、数名のライバーが配信のために2時間以上お米を凝視し続けるという光景は、まさに「意味がわからないほど健全な謎の集会」そのものでした。

🍱 実食:レトルトvs元村の炊き方

目隠しをして行われたレトルト米との食べ比べ。 結果、社築さんやジョー・力一さんは「一発目がうますぎて」「粒の均一さを感じた」[00:16:01]と、見事に選別したお米を的中させました。 「本村、本当なんだ!」[00:20:14]という感動の声は、2時間の単調な作業が「究極の味」へと昇華した瞬間でもありました。

次回、サンダーボルツ編!?

ジョー・力一さんは次回予告として「時速200kmで運んできた牡蠣は本当にうまいのか」[00:20:30]の検証を熱望。 美食倶楽部の「美味しんぼ」への狂気的な探求心は、まだまだ止まる所を知りません。

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