🧪 サイエンティストが魅せる、歪んだ愛の形。
【にじさんじ】レオス・ヴィンセント、キタニタツヤ『ずうっといっしょ!』をカバー。普段のキャラを脱ぎ捨てた「爆イケめろお兄さん」の歌唱に横転者続出
2026年3月9日 公開
にじさんじ所属の異能のサイエンティスト、レオス・ヴィンセントさんが、キタニタツヤさんの人気楽曲『ずうっといっしょ!』の歌ってみたを投稿しました。
ゲーム実況でのマシンガントークや愉快な叫び声とは打って変わり、今作で見せたのは冷徹さと熱情が同居するような低音ボイス。普段の彼からは想像しにくい「愛への執着」を感じさせる選曲に、全リスナーが衝撃を受けています。
「執着」が似合わない男が歌うからこその狂気
今回のカバーでは、レオスの特徴的な声質がキタニタツヤさんの独特なメロディラインに見事にマッチ。リスナーの情緒を激しく揺さぶるポイントが満載です。
🧬 ここが「狂い」ポイント
- 💫 衝撃のギャップ萌え:普段の賑やかさを完全に封印。「愛に執着がなさそうな男が歌うからいい」と称賛の嵐。
- 🕶️ 爆イケめろお兄さん:おすすめから飛んできた初見リスナーすらも「ド好み過ぎる」と一瞬で虜にするビジュアルと歌唱。
- 🔄 珍しい選曲への驚き:レオスのこれまでの傾向とは一線を画す選曲に、ファンは「横転側転バク転」するほどの衝撃。
「レオスがこういう系統を歌うとギャップで狂いそうになる。たまらない」
「爆イケめろお兄さんが出てきて横転。声も顔もド好み過ぎる…」
—— 彼の新しい扉を開けてしまったリスナーより
Editor's View:レオス・ヴィンセントという「劇薬」
レオス・ヴィンセントさんの歌みたには、いつも「次はどんな手で来るのか?」というワクワクがありますが、今回は完全に予想を裏切る(良い意味で)直球の『狂気』でしたね。
淡々と、しかし確実に心を侵食してくるような歌声。キタニタツヤさんの楽曲が持つ中毒性と、レオスの持つ隠れた「艶」が混ざり合い、とんでもない化学反応を起こしています。普段の彼が「太陽」だとすれば、このカバーで見せたのは「深い夜」。一度聴いたら抜け出せない、まさにファンにとっての劇薬のような一本です。

