ハッピーハロウィン!今回の「録音フリック(ロクフリ)」は、ぶいすぽっ!から豪華ゲストを迎えた生配信スペシャル。 『Party Animals』を舞台に、にじさんじチームとぶいすぽっ!チームが、プライドと「絆」をかけた6番勝負に挑みました。
ロクフリ(にじさんじ)
- ローレン・イロアス
- レイン・パタリカ
- アルス・アルマル
ぶいすぽっ!チーム
- 英リサ
- 一ノ瀬うるは
- 夢野あかり
ローレン筆頭にV最やらなんやらで関わりのある面子なせいか、実家のような安心感があるww
見どころハイライト
ゲシュタルト崩壊する「絆」
ぶいすぽっ!チームが意気込みとして掲げたのは「絆」。しかし、具体的にどんな絆か問われると「お互いのことがめっちゃ好き」「気づいたらそこにあった」とフワフワな回答。挙句の果てには「絆に謝って」とローレンさんにツッコまれる事態に。
ぶいすぽっ!チームが意気込みとして掲げたのは「絆」。しかし、具体的にどんな絆か問われると「お互いのことがめっちゃ好き」「気づいたらそこにあった」とフワフワな回答。挙句の果てには「絆に謝って」とローレンさんにツッコまれる事態に。
英リサの「80時間」の重み
「プレイ時間0です」という他メンバーを尻目に、「私はその20倍の10時間、いや80時間やってますから」と豪語する英リサさん。ゲーム内でもその経験値を活かした立ち回りを見せ、ロクフリチームを翻弄しました。
「プレイ時間0です」という他メンバーを尻目に、「私はその20倍の10時間、いや80時間やってますから」と豪語する英リサさん。ゲーム内でもその経験値を活かした立ち回りを見せ、ロクフリチームを翻弄しました。
勝負を決めたスタンガンの使い手
最終決戦、氷上の戦い。最後はビリビリのスタンガンが勝負の決め手に!「骨の髄まで電気いかれた」と語るほどの激戦を制したのは、一体どちらのチームか?
最終決戦、氷上の戦い。最後はビリビリのスタンガンが勝負の決め手に!「骨の髄まで電気いかれた」と語るほどの激戦を制したのは、一体どちらのチームか?
総評:殴り合いの果てに見えたもの
「絆、絆」と言い合いながらも、味方を爆弾で巻き込んだり、水に突き落としたりとやりたい放題。 しかし、その遠慮のない殴り合いこそが、彼女たちの深い信頼関係(=実家のような安心感)の裏返しでもありました。 最後は「またリベンジさせてください!」と、ぶいすぽっ!メンバーも大満足の様子で幕を閉じました。

