【ネオポルテ】緋月ゆいが競馬デビュー!中山・京都金杯2026で「ランスオブカオス」に運命を託した結果…?
2026年1月4日、ネオポルテ所属の緋月ゆいさんが、ついに競馬デビューを果たしました!
「今年こそは新しいことに挑戦したい」と語っていた彼女が選んだのは、新春の風物詩である中山金杯・京都金杯(G3)。
右も左もわからない初心者の彼女が、独自の感性で馬を選び、レースに一喜一憂する姿に、多くのファンが「応援したくなる!」と大盛り上がり。今回はその配信のハイライトを徹底レポートします!
1. 予想の決め手は「FFの最強武器」!?驚きの馬選び
競馬新聞のデータや血統よりも、緋月さんが信じたのは己の直感でした。
特に京都金杯の出馬表を見た際、彼女の目に止まったのは1番人気の「ランスオブカオス」。
「名前カッコよ!混沌(カオス)入ってるんだけど!ファイナルファンタジーの武器名とかにありそう。これ絶対攻撃力カンストするでしょ!」
と、ゲーマーらしい視点で一目惚れ。また、中山金杯では「敬愛せなあかんな」というダジャレ(?)からケイアイセナ、さらに「フレミングの法則みたい」という理由でリフレミングに注目するなど、終始ゆいぴ節が炸裂していました。
2. 「お腹痛い…」リアルな緊張感が漂うデビュー戦
いざ馬券を購入し、レース直前になると「石橋を叩いて渡る性格」を自称する彼女に異変が。
「やばい、緊張しすぎてお腹痛くなってきた…トイレ行きたい…」
軍資金1万円のうち計7000円を投じた彼女は、画面越しに「頑張れ吉村さん(騎手)!」「行けえええ!」と必死の応援。
100円単位で楽しむビギナーも多い中、最初から数千円単位で勝負に出る彼女の度胸に、チャット欄も手に汗握る展開となりました。
3. レース結果:波乱の展開に「競馬おもしろすぎる!」
結果は、残念ながら的中とはなりませんでした。
しかし、京都金杯で18番人気の馬が激走し、あわや万馬券という展開を目の当たりにした彼女は、負けた悔しさよりも競馬のドラマ性に感動した様子。
- 「オッズ通りにいかないのが面白い」
- 「最後、鼻差で決まるの熱すぎる!」
- 「走ってるのカッコよすぎる…」
と、わずか1時間半の配信で競馬の魅力にどっぷり。「結果はどうあれ、楽しく参加できたならそれは競馬界への貢献!」というリスナーの温かいコメントの通り、まさに「最高のデビュー戦」となりました。
筆者の独り言:ゆいぴの「ビギナーズ・ラック」は次回に持ち越し!
データに縛られず、純粋に「カッコいい!」「好き!」で馬を選ぶ緋月さんの姿は、競馬が本来持っている「推しを応援する楽しさ」を再確認させてくれましたね。
負けてもなお「もっと詳しくなりたい、次もやりたい!」と語る彼女。2月にはG1レースも控えています。次は「万馬券的中!」の叫び声を聞けることを期待して、みんなで応援しましょう!
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