葛葉


【にじさんじ】豪華7名が再集結!『くろなん』手巻き寿司雑談がエモすぎる
「横浜公演メンバー尊い」家族のような空気感と、ベテラン勢の深い本音にファン涙。

2026/03/02 公開 #くろなん #ChroNoiR #ド葛本社 #にじさんじ #VTuber

人気番組『くろなん』にて、2025年に開催されたワールドツアー横浜公演のメンバーが勢揃い!さん、葛葉さんのChroNoiRに加え、社築さん、本間ひまわりさん、ドーラさんのド葛本社メンバー、そしてえるさん、花畑チャイカさんという、まさに「にじさんじの絆」を象徴する豪華7名による手巻き寿司パーティーが開催されました。

「楽屋裏を覗いているような」チルい空気と、活動者の矜持

自由すぎる手巻き寿司作りから始まった本配信。長年共に活動してきたメンバーだからこその「無理にエンタメしようとしないチルさ」が、リスナーに心地よい特別感を与えました。

中盤からは、「ライブの経験値が増えたことで生じる葛藤」「活動初期と現在の幸福感の尺度の違い」など、ベテランライバーならではの深い話が展開。花畑チャイカさんが語る「失敗への向き合い方」や葛葉さんの「成長への実感」など、普段の配信ではなかなか聞けない本音がポロリとこぼれる場面も。

コメント欄では「この家族のような温かさが伝わってくるところが好き」「横浜メンバーのライブをまた見たい」と、彼らの絆に胸を熱くするファンが続出しました。

Editor's View:これが、にじさんじが積み上げてきた「絆」。

いやあ……もう、画面から溢れ出す「実家感」がすごかったですね。

賑やかに騒ぐところは騒ぎ、深い話のときは静かに耳を傾ける。そんな7人の関係性が本当に素敵でした。特に「慣れてしまった自分への落胆」を語りつつ、さらに先を目指そうとする彼らの姿勢には、ファンとして改めて背筋が伸びる思いがしました。このメンバーでの第2回ライブ、いつまでも待っています!

【総括】VTuberが歌う「アニソンタイアップ」神カバー3選!
原曲リスペクトと圧倒的表現力が融合した珠玉のまとめ

2026/03/01 公開 #VTuber #にじさんじ #ぶいすぽ #歌ってみた #アニソン

アニメの世界観とライバーの個性がぶつかり合い、新たな化学反応を起こす「アニソンカバー」。

最新のトレンドを射抜く最強タッグの熱唱から、ユニットの絆を感じさせるカリスマ的な悪役感、そして往年の名曲に魂を吹き込む圧巻のボーカルまで。作品愛に溢れた、今聴くべき3つの歌唱動画を総括します!


1. 歌衣メイカ×渋谷ハル:『ファタール』(推しの子)

メイカさんの低音と渋ハルさんの高音が織りなす究極のコントラスト。普段の「仲の良さ」を知っているからこそ、ラスサビで二人の表現力が一気に調和し、爆発する瞬間の快感は他の追随を許しません。

▶ 二人の「化学反応」を詳しく見る

2. ChroNoiR:『SPECIALZ』(呪術廻戦)

叶×葛葉が揃った瞬間に漂う「格の違う悪役感」。『呪術廻戦』の不穏な空気を完璧に乗りこなすカリスマ性と、細部までこだわり抜かれた映像美は、まさにVTuber界の「最強」を証明する一本です。

▶ くろのわの「最強の証明」を見る

3. 蝶屋はなび:『Hacking to the Gate』(シュタゲ)

ぶいすぽっ!所属・蝶屋はなびさんの真骨頂。ハスキーで芯の太い歌声が、いとうかなこさんの原曲世界に見事にマッチ。「何度もタイムリープして聴き直したくなる」ほど、作品愛と歌唱力が融合した神カバーです。

▶ はなびさんの「鳥肌モノの歌声」をチェック

Editor's View:アニソンという名の「絆」と「解釈」。

今回紹介した3本に共通しているのは、単なるカバーを超えた「圧倒的な作品理解度」ではないでしょうか。

アニメの物語を自らの歌声で再定義するような表現力。それこそが、私たちがVTuberの歌ってみたに惹かれ、何度もリピートしてしまう理由なのだと再確認しました。原曲リスペクトを忘れず、それでいて自分たちの色を爆発させる彼らの挑戦。アニソンカバーの歴史にまた新たな1ページが刻まれましたね!

【にじさんじ】ChroNoiR、アニメ『呪術廻戦』OP『SPECIALZ』が最強!
「問題児二人、ただし最強。」格の違う悪役感と映像美にファン悶絶w

2026/03/01 公開 #ChroNoiR #叶 #葛葉 #呪術廻戦 #SPECIALZ #歌ってみた

にじさんじが誇る最強ユニットChroNoiR(叶さん、葛葉さん)による、TVアニメ『呪術廻戦』「渋谷事変」OP主題歌『SPECIALZ』の歌ってみた動画が公開され、その圧倒的なクオリティが衝撃を呼んでいます!

King Gnuによる原曲の不穏かつスタイリッシュな世界観を、お二人ならではの解釈で見事に再構築。一人でいれば主人公のような輝きを放つ二人が揃った瞬間に漂う「格の違う悪役感」に、多くのリスナーが「これこそが最強」「解釈一致すぎる」と熱狂しています。

「お互いしか見えてない」二人の共鳴と、バカ高い映像美

配信では軽妙なやり取りを見せる二人ですが、今作では「問題児二人、ただし最強。」を地で行くカリスマ性を発揮。

歌唱においては、叶さんの艶のある歌声と葛葉さんのエッジの効いたボーカルが重なり合い、「お互いしか見えていないような特異な距離感」が見事に表現されています。また、細部までこだわり抜かれた映像の完成度についても「映像の完成度がバカ高い」と絶賛の声が止まりません。

Editor's View:くろのわが歌う『SPECIALZ』、これは一種の事件です。

いやあ、もう……「参りました」の一言に尽きますね。二人が揃った時のこの“無敵感”。『呪術廻戦』の世界観とChroNoiRの持つダークヒーロー的な魅力が、これ以上ない形でリンクしていました。

特にサビ前の緊張感から爆発するような展開は、まさに「格が違う」という言葉を具現化したかのよう。映像の中に散りばめられた演出も含め、何度もリピートしてはその深度に溺れてしまう、まさに“SPECIAL”なカバーでした!

コンビニいちご商品が大集合!🍓
ChroNoiRが選ぶ「最高の一品」はどれだ!?

2026/02/23 公開 #くろなん レポート

毎週のお楽しみ「くろなん」ことChroNoiRの番組。今回は春の訪れを感じさせるコンビニいちごスイーツ食べ比べ企画が放送されました!

減量中と言いつつも、目の前に並ぶ大量のいちごスイーツに目を輝かせる葛葉さんと、甘いものが苦手と言いつつも成分表をガチチェックする叶さん。二人の対照的な反応が、今回もリスナーの笑いを誘っています。

葛葉、なめらかプリンに「ほぼ液体」と大絶賛

葛葉さんが真っ先に手に取ったのは、メイトーの「なめらかプリン いちごミルク」。[00:02:19] で「マジ気になってたのよ!」と食いつき、一口食べれば「ほぼ液体な感じ、うめぇ……」と至福の表情。

一方で、叶さんはプロテイン飲料などの成分表をくまなくチェック。「脂質が多いやつ摂りたくない」「タンパク質が多いといい」と、ストイックすぎる一面を見せ、葛葉さんからツッコまれる一幕も。

にじさんじ「いちご大好きライバー」からの刺客も

中盤では、にじさんじのいちご好きライバーたちがおすすめ商品を紹介!

  • 👑 宇志海いちごさん:ヤンヤンつけボー(いちご味)
  • 🍓 早乙女ベリーさん:ガルボ(つぶ練りいちご)
  • 🥢 長尾景さん:果肉を楽しむ いちごミルク

ヤンヤンつけボーの粉をこぼして慌てる二人の様子([00:11:41]〜)は必見です。叶さんの「あんたこれ汚して……」というお母さんのようなお説教モードには思わず笑ってしまいます。

Editor's View:二人が選んだ「本日の一位」は?

最後に発表された二人のベストバイは、葛葉さんが「果汁グミ(いちご)」「ポッキー」。叶さんは「リプトン ミルクティー(いちご)」をチョイス。

[00:22:50] で葛葉さんが言った「いちごって幅広いな」という言葉通り、果肉系から風味系まで、二人の好みの違いが浮き彫りになった楽しい回でした。リスナーからも「自分でも買いやすくて助かる」「二人の推しを飲んでみる」と、コンビニへ走るファンが続出しています!

【クイズ】にじさんじライバーの「理想のデート」が個性的すぎ!魔界ノりりむの可愛さと舞元の狂気、そして龍が如く……?

#くろなん #ChroNoiR #叶 #葛葉 #魔界ノりりむ #舞元啓介 #星川サラ #早瀬走

💕 リスナー悶絶!魔界ノりりむの「等身大デート」

今回の配信で最も評価が高かったのが、魔界ノりりむさんのプランです。

「朝は苦手だから17時集合」というリアルな設定から始まり、水族館、鍋、そして夜の海へのドライブ……。気取らないけれど、相手への思いやり(運転への感謝 [00:33:08] など)が詰まった内容に、叶さん・葛葉さんの二人も思わず「この中だと一番いい!!」と声を揃えました。

🐟 舞元啓介、まさかの「水族館ガチ勢」超えの何か

一方で、衝撃をさらったのが舞元啓介さん

11時から20時まで、ほぼ「水槽を見る」だけで埋め尽くされたプランに二人は困惑。「もし相手が呆れて帰った場合は引き続き(水槽を)見る」[00:24:00] という分岐ルートまで用意されており、コメント欄では「水族館バケモノおじさん」という新たな称号が爆誕しました。

🔫 他にも強烈な個性派プランが続々

  • 星川サラ:パン爆食い→爆買い→夜景!「たまには星川のやりたいことに付き合ってほしい」という強気な可愛さ [00:17:20] 。
  • 早瀬走:もはやデートではなく『龍が如く』のシナリオ。神室町でチンピラに襲われ続ける刺激的すぎる1日 [00:37:30] 。
  • 魁星:無印良品とサモエドカフェ。穏やかな「ランチマン」の休日 [00:10:13] 。
Editor's View

男性陣(午前集合)と女性陣(午後〜夕方集合)で、デートに対する「気合の入れ方」や「理想の時間の使い方」の思想がはっきり分かれているのが非常に興味深い回でした。りりむさんの「お揃いの何かをこっそり買っておく」というサプライズ [00:32:15] は、全人類が見習うべき可愛さです!

【必見】にじさんじの絆が光る!今週チェックすべき「神コラボ&案件配信」まとめ

今週のにじさんじは、待望のサシコラボから伝説の番組復活、そして人気チームの公式コラボまで、リスナーの心を揺さぶる配信が目白押しでした。

「あの頃」を思い出させる空気感や、予想外の化学反応が生んだ爆笑の瞬間。VTuberファンなら絶対に押さえておきたい、今週の最注目トピック3選をご紹介します!

🔫 待望の初サシ!リゼ・ヘルエスタ×宇佐美リト

皇女とヒーロー、ついに二人がガンシューティングで共演!名作『HOD2』を舞台に、リゼさんのキレのあるツッコミと宇佐美さんの天然トークが炸裂しました。

「会話のテンポが良すぎてずっと見ていられる」と絶賛された、抜群の安定感を誇る1時間半。新たな名コンビの誕生を予感させる配信でした。

🖱️ 伝説の番組復活!社築×椎名唯華×フレン

「#にじマウス」がバレンタインに奇跡の復活!「やししぃ」の阿吽の呼吸にフレンさんが加わり、案件の枠を超えた神バラエティが展開されました。

自他共に認める「案件モンスター」椎名唯華さんの活躍(?)と、ボケ・ツッコミ・ゲラが揃った最強の空間に、お腹を抱えて笑ったリスナーが続出。

🍰 にじGTA「エニグマ」がスイパラに降臨!

あの伝説のチームが制服姿で再集結!スイーツパラダイスとのコラボを記念し、葛葉&フレンの二人が限定メニューやグッズを紹介しました。

にじGTAの思い出を語りつつ、仲良くボケ倒す姿に「空気が美味すぎる」とファン感涙。ファン垂涎のラインナップは必見です。

Editor's View:変わらぬ絆と進化するエンタメ

今週のトピックは、いずれもライバー同士の「積み重ねてきた信頼関係」が土台にあるものばかりでした。特に「にじGTA」や「にじマウス」といった過去の文脈を大切にしつつ、常に新しい面白さを提供し続ける彼らのパワーには脱帽です。お互いをリスペクトし合っているからこそ生まれる、心地よいテンポ感をぜひアーカイブでも堪能してください!

【#スイパラ】にじGTA「エニグマ」が復活!葛葉&フレンが語る、スイーツパラダイス限定コラボの全貌

にじさんじGTAで街を騒がせたあの伝説のチームが、今度はスイーツの街にやってきた!

葛葉さん、フレン・E・ルスタリオさん、レオス・ヴィンセントさん、狂蘭メロコさんの4人からなる「エニグマ」。スイーツパラダイスとの期間限定コラボを記念し、葛葉・フレンの二人がその魅力を余すことなく紹介しました。

🍰 にじGTAの亡霊、浄化。制服姿の「あの4人」に全リスナーがにっこり

今回の目玉はなんといっても、スイパラの店員風衣装に身を包んだ「エニグマ」の新規描き下ろしイラスト!

フレンさんの自由なボケと葛葉さんのキレのあるツッコミのテンポはまさに「あの頃」のまま。二人が終始楽しそうに、そして誇らしげにコラボメニューやグッズを紹介する姿に、リスナーからは「空気が美味すぎてこっちまで笑顔になる」「ベストマッチな二人による最高のお裾分け」と歓喜の声が上がりました。

✨ ファン垂涎!エニグマをイメージしたメニュー&限定グッズ

配信では、各メンバーをイメージした彩り豊かなコラボフードやドリンク、さらにはスイパラならではの限定グッズについても深掘り。にじGTAを通じてにじさんじを好きになった層にとって、これ以上ないほど「熱い」ラインナップとなっています。

▶️ 葛葉&フレンによる「スイパラコラボ」告知配信はこちら

出典元:【#エニパラ】"あの4人"のコラボを紹介します【フレンと】 - YouTube

にじGTAの絆が、こうして「公式コラボ」という形で具現化されるのはファンにとって最高の喜びです。葛葉さんとフレンさんのテンポ良い掛け合いを聴きながら、ぜひエニグマの面々に囲まれた甘いひとときをスイパラで過ごしてみてはいかがでしょうか!

🎙️ THE TRINITY REVOLUTION | VTUBER MUSIC EVOLUTION

【総括】もはや「キャラソン」ではない。葛葉・星街・サロメが証明した、VTuber音楽が世界の心を揺さぶる理由

#VTuber音楽 #葛葉 #星街すいせい #壱百満天原サロメ

VTuberという存在が産声を上げてから数年。今、その文化は「音楽」という翼を得て、バーチャルの境界線を完全に突破した。 圧倒的なカリスマで王者の風格を見せる葛葉、クリスタル・ボイスで魂を浄化する星街すいせい、そして物語と中毒性を操る女王壱百満天原サロメ。 この巨大な三つの才能を軸に、VTuber音楽の「現在地」を総括する。

1. 王者の覇気:葛葉が示した「物語の継続」

伝説の「KING」から数年。葛葉が証明したのは、VTuberが持つ「キャラクター性」を音楽的な「覇気」へと昇華させる力だ。 配信での親しみやすさを脱ぎ捨て、剥き出しの狂気と努力を歌声に乗せる。そのギャップが生む引力は、リスナーに「彼こそが王だ」と確信させる強固なナラティブを形成した。

2. 表現の再定義:星街すいせいが描く「深淵」

星街すいせいは、「青のすみか」を通じて既存の楽曲を「自身の物語」へと塗り替える圧倒的な解釈力を見せた。 原曲の夏の熱を、決別の冬へと変える冷徹なまでの美しさ。彼女の歌声は、VTuberを聴かない層すらも「わからせて」しまう、純粋なアーティストとしての力に溢れている。

3. 女王の魔法:サロメが魅せた「没入の極致」

そして、最新カバー「チェリーポップ」で壱百満天原サロメが提示したのは、キャラと音楽が溶け合う「多幸感」だ。 自他ともに認める“重さ”をスパイスに、1番と2番で歌い方を変える緻密な構成。聴き終えた後に「アニメ1話分を見たような満足感」を与えるその表現力は、まさに唯一無二。

🎵 結論:VTuber音楽は、新たな「正解」になった

もはやVTuberの歌を「サブカルチャー」の一言で片付けることは不可能だ。
葛葉の夜、星街の青、そしてサロメの赤。それぞれの色が混ざり合い、現代音楽シーンに巨大なうねりを作っている。
私たちが耳にしているのは、ただの音の連なりではない。それは、バーチャルという自由な空で、自分を証明し続ける表現者たちの「魂の記録」なのだ。

Editor's View

今回の特集を通じて確信したのは、VTuber音楽の「本気度」だ。 技術の進化は早いが、それ以上にライバーたちの「表現したい」という情熱の進化が凄まじい。 「KING」「青のすみか」「チェリーポップ」は、その通過点に過ぎないだろう。 次はどんな声が、私たちの日常を彩ってくれるのか。この音楽革命の目撃者になれる幸せを、噛み締めずにはいられない。

🔍 特集アーカイブ:魂を揺さぶる歌たち

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