清楚の限界突破!?シスター・クレアの『首都高バトル』が「やさしい地獄」すぎると話題に
カテゴリ:にじさんじ | 執筆:なんでもVtuber news 運営
皆さん、神のご加護があらんことを。……そんな穏やかな挨拶から始まったはずの配信が、まさかあんな「世紀末なカーチェイス」になるとは誰が予想したでしょうか。
にじさんじの清楚代表、シスター・クレアさんが人気レースゲーム『首都高バトル』に挑戦。癒やしボイスと荒すぎる運転のコントラストに、腹筋を崩壊させるリスナーが続出しています。
「2434」ナンバーの愛車でいざ、夜の環状線へ
車には全く詳しくないというクレアさんですが、「可愛いから」という理由で赤いマツダのロードスターを選択。こだわりのナンバープレートは、にじさんじにちなんで「24-34(にじさんじ)」に設定し、準備は万端! [00:23:44]
「東京の街並みが好きなので自信があります」と意気揚々とコースインしたものの、現実は甘くありませんでした。
「ごめんなさい~涙」と謝りながらのパッシング&追突
クレアさんの運転スタイル、それはまさに「丁寧な暴走」。ライバルにバトルを仕掛けるための「パッシング(煽り)」を「プップーってことですね」と解釈し、清楚なお声で実行する姿はシュールそのものです。
- 蛇行運転は当たり前: 「車線をすごい蛇行しております」と自ら実況しながら、竹橋付近を爆走。 [00:31:18]
- 謝罪のフルスロットル: 他車にぶつかるたびに「痛い痛い!」「ごめんなさい~!」と悲鳴を上げつつも、アクセルは決して緩めません。
- 衝撃の迷言: 激しい煽り合いの中、「私を挟もうとするのはやめてください!」「どいてください!」と、普段の慈愛に満ちた姿からは想像できない強気なクレアさんが顔を覗かせました。 [01:22:26]
「走り屋の才能が今、見出されているかもしれません……(※ボロボロの車体を見ながら)」 [00:55:36]
リスナーの反応:「世界一やさしい煽り運転」
チャット欄やSNSでは、あまりのギャップに悶絶するファンが続出。
- 🚗 「清楚ボイスでパッシングしまくるの、これもう一種のホラーだろww」
- 🚗 「『ごめんなさい~』って言いながら相手を壁に押し付けてるの最高にクレアさん」
- 🚗 「やさしい声音で見れる首都高バトル、健康に良すぎる」
運営あとがき
最終的には、握力がおかしくなるほどコントローラーを握りしめ、手汗びっしょりで走り抜いたクレアさん。 ボロボロになった愛車を「傷じゃないんです(?)」と言い張る姿や、12時過ぎのシンデレラ(ライバル)との邂逅など、見どころ満載の115分でした。 次はぜひ、フルチューンしたマシンでさらに「清楚な爆走」を見せてほしいですね!

