【#VΔLZ 5周年】3DLIVEで「生演奏」バンドが実現!「楽しいかどうかが問題」を体現した甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景の最高のパフォーマンスに「エモい」が溢れる
VTuberユニット紹介:VΔLZ(ヴァルツ)
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VΔLZ(ヴァルツ)
にじさんじに所属する甲斐田晴、長尾景、弦月藤士郎の3名によるユニット。主に歌や企画、ユニット活動を通じてファンを魅了しており、今回は結成5周年を記念した3Dライブを開催。一部楽曲での生演奏に大きな注目が集まった。
※メンバーの詳細はWikipediaリンクよりご確認ください。
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にじさんじ所属ユニットVΔLZ(甲斐田晴、長尾景、弦月藤士郎)が5周年を記念した3DLIVEを開催しました。特に、一部の楽曲で披露された生演奏バンド形式のパフォーマンスが話題を呼び、「生音ってやっぱ最高だわ」「同期でバンドエモすぎる」と大絶賛されています。「楽しいかどうかが問題」という彼らの信念が伝わる、熱狂と感動のステージとなりました。
5年間の集大成!進化を遂げた「生演奏」パフォーマンス
今回の5周年3DLIVEは、VΔLZの音楽活動における大きな一歩となりました。彼らが自ら楽器を奏でる生演奏パートは、バーチャルライブの可能性をさらに広げるものでした。
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【生音の持つ熱量】
視聴者から「生音ってやっぱ最高だわ」というコメントがあったように、彼らの想いが込められた生演奏は、通常の歌唱ライブとは一味違う熱量と臨場感を届けました。**披露された生演奏Ver.楽曲:**- 《パラレルノー細胞》[0:28:21]
- 《Universe》[0:34:48]
- 《marmaid》[0:41:20]
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【同期でバンドというエモさ】
「同期でバンドエモすぎる」という声は、5年間共に歩んできた3人が、技術と努力の結晶としてバンド形式のライブを実現したことへの深い感動を表しています。
絆が光る瞬間!目線を交わしノリ合う感動のハイライト
ライブ中には、VΔLZの3人の固い絆が感じられる、エモーショナルな瞬間が随所にありました。
視聴者の声:
「[0:36:42] ここお互いに目合わせてノってるの最高にエモい」
特に「Universe」のパフォーマンス中[0:36:42]に見られた、3人がアイコンタクトを取りながら互いにノリ合う様子は、5周年という節目のライブにおける最高のクライマックスの一つとなりました。仲間同士のグルーヴ感は、生演奏ライブならではの魅力です。
「通過点」としての5周年。「楽しいかどうかが問題」の先へ
このライブは、VΔLZの5年間を祝う場でありながら、未来への決意を感じさせるものでもありました。
視聴者の声:
「良い意味で5周年がただの通過点だと感じられるくらいこれからのVΔLZにもワクワク出来る最高の時間」
ライブの感想として挙がった「楽しいかどうかが問題」という言葉は、VΔLZが常にエンターテイメントの本質を追求していることを象徴しています。5周年はあくまで通過点であり、彼らの今後の活動への期待を膨らませる、最高にワクワクする時間となりました。
配信アーカイブ(YouTube埋め込み)
出典元:(90) 【#VΔLZ 5周年】5th Anniversary 3DLIVE 【弦月藤士郎/長尾景/甲斐田晴/にじさんじ】 - YouTube
セットリスト(タイムスタンプ付き)
- [0:00:59] 《Beyond the Frame》
- [0:04:40] 《黎明の轍》
- [0:14:35] 《ムーンウォーカーズ》
- [0:22:00] サプライズ
- [0:28:21] 《パラレルノー細胞》(生演奏Ver)
- [0:34:48] 《Universe》(生演奏Ver) - 特に[0:36:42]で絆がエモいと話題
- [0:41:20] 《marmaid》(生演奏Ver)
- [0:49:00] 《浮世の演舞-revision-》
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